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自然とともに
生きるまち、
利尻富士町。 自然とともに生きるまち、利尻富士町。

利尻富士町は、北海道最北の宗谷地方、利尻島の東側にある鴛泊(おしどまり)と鬼脇地域からなる町。雄大な利尻山をはじめ、珍しい高山植物や豊富な海産物などその恵みを感じながら自然と共生できる町です。

利尻富士町の地図

※移住に関するお役立ち情報はこちらのページをご覧ください。

利尻富士町とは?

利尻富士町のロゴ

利尻島には「利尻富士町」と「利尻町」があり、2つの町の中央に利尻山がそびえています。人々の生活は、島を囲む海岸沿いのエリアです。

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利尻富士町の地図
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利尻富士町に行ってみる!

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移住!

移住の先輩
インタビュー!移住の先輩インタビュー

利尻富士町での移住生活

全国いろいろなところから、
島に住み着いた人たち。
漁師になったり、島で商いを始めたり、
地域おこし協力隊として活動したり…
職業も様々です。
共通点は、「島が好き!」ということです。

移住の先輩①

「都会にはない穏やかな生活で、
イライラすることが
少なくなった気がします。」

森 みなみさん(24・東京出身)

森 みなみさん(24・東京出身)

東京出身で、大学まで東京で生活していた森さん。現在は、利尻富士町役場 産業振興課 商工観光係職員として働いています。旅行が好き、観光が好き、地方が大好きという都会っ子の彼女が、大学卒業後に利尻島定住を決めた理由はどこにあったのか、インタビューしました。

森さんの体験談を読む

移住の先輩②

「海を眺めていると、
悩んでいることもちっぽけに感じて、
癒されます。」

陳 佩欣さん33・台湾出身

陳 佩欣さん33・台湾出身

ワーキングホリデーを利用して台湾の高雄から日本に来たという陳さんは、現在は就労ビザを利用し、利尻富士町の地域おこし協力隊として精力的に活動されています。 北海道が好きで、以前から利尻にもホテルのリゾートバイトで訪れていたそうです。 台湾から単身、島という辺境の地に移住することに不安はなかったのか、気になるところをインタビューしました。

陳さんの体験談を読む

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妄想島ぐらし妄想島ぐらし

利尻富士町での暮らしを「妄想」してみよう!

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